2018年3月17日土曜日

ついにPAULがBrest上陸

フランス人で知らない人は(たぶん)いない、ベーカリーチェーン店のPAUL(ポール)。一度でもフランスに来たことがある方は空港や駅で見かけたことがあるはず。それぐらい「あるのが当たり前」なPAULですが、つい最近までBretagne地方にはありませんでした(苦笑)

特にBrestはフランスの端っこにあるせいか、はたまた大型チェーン店の受け入れに消極的なのか、UNIQLOもスタバも、そしてPAULさえも無かったのですが、このほどついにPAULがBrestに上陸!ユーゴのおやつがてら行ってきました。

PAULといえば、黒。本店はParisではなくて北のLille(リール)なんですよ〜
場所はMoulin Blanc(ムーラン・ブラン)のヨットハーバー沿いです。店内は広々としていて内装もおしゃれ、テラス席もあります。CDG空港やモンパルナス駅の殺伐としたPAULに比べると、はるかにエレガントな雰囲気でリラックスできそうです。

ショーケースに並ぶ沢山のスイーツ、真っ先に惹かれたのは「Paris-Brest風エクレア」。
パリブレストは、シュー生地の中にプラリネ味のバタークリームを挟んだお菓子で、ナッツ好きの私は大大大好きなスイーツ。見かけたら最後、選んでしまいます。この日はそんなにお腹が空いていなかったのですが、見かけてしまったので最後、注文しました(苦笑)ホイップクリームとフランボワーズのエクレアも、生クリーム好きにはたまらないビジュアルですね。笑

僕は何にしようかな〜
散髪帰りのユーゴです、私も然り。家族3人同じ美容師さんに切ってもらってます。

うん、やっぱり僕はこれ。チョコレートのエクレア。

いただきまーす♪
パリブレスト風エクレア、クリームは見た目からフワッと軽い舌触りをイメージしましたが、やっぱりバタークリームなので重めだった…プラリネの風味も控えめすぎたので、プチがっかりかな。まあPAULだからね、わかってたけどね。お店の雰囲気が良いからといって味もより良いっていうわけじゃないか〜

ほら、PAULとは思えないおしゃれな内装でしょ?大きな窓からはMoulin Blancのビーチと海、ヨットハーバーの一部が見えます。

のんびりお茶するには最適のロケーションと雰囲気です、次はお友達と来よう。近々2号店がCapucins(カピュサン=再開発が進んでいるBrest中心部の複合施設)にオープンするらしいです。一度進出したら勢いよく拡大するのね、さすがPAUL。

2018年3月15日木曜日

Nutellaを超えたチョコクリーム

「Nutella(ニュテラ)」をご存知?西洋人が大大大好きなヘーゼルナッツ風味のチョコレートクリームです。日本では「ヌテラ」と読むんですよね、じわじわ知名度が上がっているそうで。

パンに、クレープに、ワッフルに…朝食やおやつで大活躍のニュテラです。甘いけど美味い!ナッツやプラリネ好きはハマると思います、私も大好きです。ホームステイ時代に自分用に買っていたニュテラの瓶をキッチンの戸棚奥に隠していたのですが、もう一人ホームステイしていたフランス人の女の子に発見され、私の留守中にその子が半分以上も食べてしまって内心恨んだという思い出があります(苦笑)

それくらい食べた人を虜にしてしまうニュテラですが、近年「体に良くない」と言われることが多く、私を含め愛好家でも摂取を控える人が増えています。一番の問題は「パーム油」が多量に使われていること。(パーム油の危険性についてはこちらをクリック)

いくら美味しいからといっても、大量の砂糖と健康に良くない油脂が入っているとなれば、自分はもちろんまだ体が小さいユーゴに食べさせるのは怖い…現に外でニュテラを食べたことがあるユーゴはすっかりニュテラ好き、うーんやっぱり私の子だ…

※現在ニュテラを食べているという方、要は一度の摂取量と食べる頻度が控えめであれば全然問題ないと思われます。ご心配なさらぬよう。

というわけでしばらく買うのも食べるのもやめていたニュテラ。巷に「パーム油不使用」を謳う代替品はたくさん出回っているのですが、味も舌触りも微妙に劣るので、「なんちゃってニュテラ」にさえ手を出すのは止めていました。

でも週末の朝ごはんにゆっくりコーヒーを飲む時、チョコレートの味が欲しくなるんですよね、どうしても。朝食の〆にニュテラを塗ったパンをコーヒーと一緒に食べるのが好きだったので、ここ数ヶ月はなんとなく物足りなさを感じていました。が、先日ついに我慢できなくなったのか?、前から気になっていたこちらを買ってしまいました。
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Bretagne地方の郷土菓子、写真下に見えるCrêpe dentelle(クレープ・ダンテル=薄焼きクレープでできたサクサクのお菓子)の老舗メーカー「Gavottes(ガヴォット)」が出しているチョコレートクリーム、クラッシュした薄焼きクレープ入り!パーム油不使用!

原材料を見ると、使われている油脂は:
・なたね(colza)
・ココナツ
・アルガン

ふむふむ、特に下2つは体に良いとされている油じゃないですか。それでも砂糖たっぷりだから、これ自体も食べ過ぎは良くないけど(^^;; とはいえ「なんちゃってニュテラ」でココナツ&アルガンオイル使用は初めて見ました、嬉しい驚き!

中身はこんな感じです。つぶつぶしているのが薄焼きクレープのクラッシュ。
こちらもニュテラに負けず劣らず甘いですが、クレープのザクザク感が想像以上でまたもや嬉しい驚き!チョコレートクリームの水分でフニャフニャになってそう…と怪しんでいたのですが、半分近く食べた今でもクレープのザクザク感は健在。ヘーゼルナッツの風味といい心地良いクレープの歯ざわりといい、これはニュテラを超えました。

クレープや食パンなど、やわらかいものに挟んで食べるとクレープのザクザク感が良い仕事をしてくれるのでたまりません(o^^o)この美味しさは誰かにお裾分けしなければと、先日アメリカのCちゃんに送った「日仏うまいものギフト」の中に忍ばせました。Crêpe dentelleのダークチョコレートがけが好きだというCちゃん、これも気に入ってもらえるといいな。

次回の帰省ではお土産に持って行こうと思っていますが、ガラスの瓶に入っていてけっこう重いのが玉に瑕…2本、いや頑張って3本。

2018年3月12日月曜日

夜な夜なひらがな学習

息子のHugo(ユーゴ)は5歳半、最近ようやく「ひらがな」学習にやる気を出してくれるようになりました。以前はちょっと覚えてはすぐ忘れる、というのを繰り返していたのですが、今回は毎日取り組んでおります。

どのように学んでいるかというと、夜寝る前に絵本を一冊読む代わりに、アンパンマンのひらがなパズルを埋めるというもの。この日は「あかさたなはまやらわ…」の順に並べ始めました。
「ん」から始める日もあります。各ピースにその文字から始まるイラストが描いてあるのですが、たまに微妙なのもあったりしてちょっと困る(- -; 例えば「よつば」とか「ねっくれす」とか…もっと易しいのあるよね?「よる」とか「ねこ」とかさ…まあいいや。

だんだん埋まってきましたよ〜
親の私はサポーター役。「次は何を探すの?」と問いかけ、例えば上の写真だったら「え!」と答えさせて、ピースを探させます。なかなか見つけられないようだったら「右の真ん中、バイキンマンの上」とヒントを与えて、同時に「上下左右」も覚えてもらおう大作戦(ふふふ)。

こんな感じで、ベッドに座って夜な夜なパズルしてます(笑)

日本の5歳児はもう、ひらがなの本が読めるようになっていたり、カタカナの学習も始めているんですよね。うちはまあ、言い訳じゃないけれどハーフ、ではなくダブルということで、本人のやる気がある時に少しずつ日本語を覚えてもらおうというスタンスです。

で、なぜ最近急にやる気になってくれたかというと、親に似て負けず嫌いな性格だから(^^;というのも、2月にBrest近郊の日仏チルドレンで集まって「ひらがなカルタ大会」をやったのですが、1歳年下の子がどんどんカードを取っていくのが相当悔しかったみたい。「キー!」と唸ってました(苦笑)たぶん次の大会?ではダントツ一位を取りたいんだと思います。がんばれ。

そんなわけで最近大活躍中のアンパンマンひらがなパズル。同じシリーズで「カタカナ」パズルもあるといいな、Amazonで探してみるかー。あとは 「書く」ほうの練習も始めないとなー。語学は少しずつでも「継続して」行うことが上達のカギなので、寝る前の数分でも遊び感覚で続けてくれたらいいなぁと思います。

2018年3月8日木曜日

噂のショコラティエJérôme Lepinay

今週はイライラすることが多いのでして…

というもの幼稚園の冬休み2週目で、ユーゴが家にいながらの朝9時〜夕方4時過ぎまでの仕事に加え、月のものが近づいている故の情緒不安定、おまけに毎日のように突然振られる「最優先業務」で計画通りに仕事が進まず、イライライラ…

今朝も開始早々バタバタで、悶々としながらパソコンに向かっていたところ、ピンポーンと玄関のベルが鳴り、オレンジの包みを受け取りました。中に入っていたのはこちら
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何年も前から名前をよく耳にしていた、噂のショコラティエJérôme Lepinay(ジェローム・ルピネ)のチョコレートが2箱も!フランス語学校の女社長さんがルピネ氏の友人で、彼のチョコレートがたいそう美味しいという話を聞いていたので「いいな〜私も食べてみたいです〜」と言っ(てみ)たところ、快く送ってくださいました(≧∇≦)感謝❤︎

ワクワクしながら蓋を開けてみると…きゃー眩しい!
上は大好きな「プラリネチョコレート」の詰め合わせ、Esprit Praliné。そして下のカラフルなチョコたちはガナッシュ中心のセット。豹柄や水玉のプリント、ピンクや黄色の華やかさが女ゴコロをくすぐりますな 。

以下は覚書としてすべてのフレーバーを写真に収めたものです。
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ピンクのは「苺とバジル」のガナッシュ、一番下は「フレッシュミント」のガナッシュ!どちらも味見するのが楽しみ♪

ピンクの豹柄「パッションフルーツ」のガナッシュは口に含むと思わず「んー!」と言ってしまうほど、爽やかな香りで美味しかったです❤︎

下から3番目のキャラメルバナナ、一番下の「柚子」のガナッシュ、気になる〜

一番上の「カカオと胡麻」のプラリネ、香ばしさがハンパなくてこちらも「んー!」と軽く叫んでしまう美味しさでした。口に入れたとたん思わず「んー!」だの「おー!」だの声が出てしまうあたり、さすが噂になるだけある凄腕っぷりです。

上質なチョコレートの優しい甘さで、今週のイライラがだいぶ解消された気がします。ストレスは無くならないけれど、たまにこういう嬉しいサプライズがあると気分が明るくなって、また頑張ろうと思えます。人生苦ありゃ楽あり、水戸黄門みたいなことを言って若さに欠けますが、本当のことだよね…

このJêrome Lepinay、なんと最近日本にも進出したそうです。名古屋のサロン・デュ・ショコラで並み居る有名ショコラたちを追い抜き堂々3位の売り上げだったらしく、リピーターの大箱購入が多かったとか!それだけ食べた人を虜にする魅惑のチョコレートは今後関東や福岡にも出現するかも?見かけた方はぜひ迷わず手に取ってくださいね〜

33, rue du chemin de fer
77400 Lagny-Sur-Marne
01 64 02 32 51

2018年3月5日月曜日

くつろげるカフェLe Goût Thé@Brest

ここ最近、Brest市内でお茶するときによく行くカフェがあります。
その名も「Le Goût Thé」(ル・グテ)。
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広々とした店内のほとんどがソファ席なので、一度座ったらくつろいで過ごせる(=長居してしまう)快適なカフェです。写真左奥に美味しそうな手作りパティスリーが並ぶショーケースがあります。

Le Goût Théは「お茶の味」という意味ですが、le goûter(ル・グテ=おやつ)という言葉にもかかっていて、うまいこと考えたなぁという店名です(*^^*)手作りスイーツがとても美味しいので、まさにおやつにピッタリのカフェ。

つい最近Mお姉さまとお茶した時は、オレンジのパウンドケーキとチョコレートのプチシューをシェアしました。

ユーゴを連れて行った時は、レモンクリームのプチシューとルイボスティー。
プチシューは他にも色々なフレーバーがあって見た目にも可愛らしいので、いつもショーケースの前でどれにしようか迷ってしまいます。

そしてユーゴのお気に入りは、スマイリーのチョコサンドクッキー。
がぶっ。

スイーツに限らず、ランチ時にはキッシュなどの軽食も食べられます。パティスリーはテイクアウトもOKです。「お茶の味」という店名だけあって、紅茶の種類が豊富!緑茶系やルイボスティーもあります。メニューの記載から品質にこだわっている様子もうかがえて、安心のお店です。

カフェの安定経営はなかなか難しいと聞くので、頑張ってほしいなぁ。応援の意味も込めつつ、くつろいで過ごせる雰囲気が好きなので、これからも通います(o^v^o)Brestまで遊びに来てくれた方はご案内しますね♩

Le Goût Thé
33 Rue Jean Macé 29200 Brest
02 29 63 71 84

2018年3月3日土曜日

Parisで日本風クレープ@Princess Crepe

先日息子のユーゴと2人でParisに日帰りした時のこと。お昼ご飯に食べたうどんの量が少なすぎて、お店を出てもまだお腹が空いていました(その記事はこちらをクリック)。

これはもう、デザートをがっつり食べて満たされたい!そういえば、Parisに日本風クレープのお店があったような…同行してくれたSちゃんにスマホ検索してもらい、ヒットしたこちらのお店に行きました。
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Princess Crepe(プリンセス・クレープ)

お店の場所はマレ地区の東、うどんを食べたのはオペラ地区…位置情報によれば徒歩で34分。果たしてユーゴは歩けるのか?と不安になったものの、天気も良いしおしゃべりしながら歩けば大丈夫かな〜、と大人2人でユーゴを騙し騙し連れて行きました(^^;;

たどり着いたお店は外も中もピンク、窓はハート型です♡

こちらは日本人経営のお店で、男性が注文を取りながらクレープを焼き、クレープを受けっ取った女性がトッピングをして客に渡すという流れ作業。二人の連携プレーが見事で、待っている間も彼らの華麗な動きを見ていれば飽きません。

これこれ、日本のクレープ!楽しみ〜♪


萌え系二次元お姉さんたちと一緒に記念撮影。店内にはこんな感じのフィギュアがたくさん飾ってあります。店長さんの趣味?

ユーゴにはシンプルにチョコレートクレープ。焼きたてで手に持つのは熱かったので、Sちゃんに食べさせてもらいました。チョコレート大好きユーゴは夢中でかぶりついていました、アナタもかけうどんだけじゃ物足りなかったのね(苦笑)

私はがっつりお腹いっぱいになりそうなこちらをチョイス↓ チョコレートアイス・チョコバナナホイップクリーム。まぁ盛り付けが可愛い❤︎アイスに刺さっている2つのホワイトチョコがクマさんの耳みたいです。

盛り付けのときも、店員さん2人のコンビネーションは絶妙!女性がくるくるクレープを巻いている間に男性がアイスを準備し、ホイップクリームの上にポンと乗せて、二人で次々にトッピングを足していきます。予行演習でもしているのかと思うほど、動きに一切無駄がありません。さすがキビキビ働く日本人 !

お店を訪れる人たちのほとんどが若いフランス人女性で、高校生から大学生といったところ。「抹茶スペシャル」を注文する子が多かったのには驚いたな〜。抹茶アイスとあんこの組み合わせって、なかなか西洋人にはハードルが高いと思うのだけど、Parisの若者たちは世界の珍味?を食べ慣れているのかな。

久しぶりに食べた日本風クレープ、美味しかったしお腹いっぱいになりました(笑)写真のがっつりクレープは5ユーロぐらいでParisにしては良心的。お店が狭くイートイン用の椅子が5つしかないのがちょっと残念ですが、日本風クレープは食べ歩きしやすいのでいいですね。マレ地区は毎回立ち寄るので、また来ようと思います(o^^o)

Princess Crepe
3 rue des Ecouffes 75004 Paris
01 43 43 57 97

2018年3月1日木曜日

雪が降り、積もった!

本日3月1日、雪雲がついにフランス西端にも届き、10時半ごろから雪が降り始めました!地面がみるみる白く染まっていき、これは積もりそうな予感…!

九州生まれブルターニュ在住、雪とは縁遠い生活を送っている私にとって、雪は目にするだけでもテンションが上がります!降り始めた時はちょうど定例会議中だったのですが、思わず「あ、雪ー!」と声を上げてしまいました(苦笑)

昼の1時過ぎにはまるで吹雪の様に吹き荒れ、窓を開けたら吹き込んでくるほどの勢い。

テラスもすっかり雪に覆われて真っ白。軽く3㎝は積もってるかなー。

仕事が終わったら外に出て雪で遊ぼう♩なんてウキウキしていたアラフォーの私ですが、午後3時を過ぎたあたりで急に雪が雨に代わり、みるみるうちに雪がしぼんでいく…待ってー溶けてなくならないでー!

夕方5時過ぎにようやく仕事を終え、慌てて外へ。まだ足跡がついていない場所へ行って自分の靴跡をペタペタ。雨のせいでかなり水っぽくなっていたので、勢いよく踏んだら靴が濡れてしまった〜冷たい!

雪を手に取ってみたらすでにベタベタ、シャーベット状態(涙)温暖な地域でサラサラの「こな〜ゆき〜♪」を夢見てはいけませんね。

実は今週、ユーゴは幼稚園の冬休みで義両親アニー&フィリップの家にお泊まりしているので、今日我が家の周りに積もった雪を愛でることはできませんでした。義両親が住むLoctudyはフィニステール南部の海沿いにあるので、雪は少し降ったものの残念ながら積もらなかったそう。

「雪だるまを作ってみたい」とこの冬何度も私に訴えてきたユーゴのために、彼の夢を叶えるために、母ちゃんがかじかむ手で雪だるまを作りました!
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ミニミニサイズですが、外は雨だし寒いし手袋できないし、これが精一杯。帽子はペットボトルの蓋、目はコーヒー豆、 あとはIKEAのカラフルストローを小さく切って刺しました。ものすごく急いで作った割には、けっこうかわいくできて満足 (o^^o)

写真をアニーの携帯に送ったらほどなく返事が来て、「ユーゴが【ありがとう】って言ってるよ。【ママ楽しんでるね!】だって」(笑)まあそうね、あなたの分まで楽しんだわよ。次に雪が降る時は一緒にいれたらいいね〜

同じ写真をMお姉さまにも送ったら「ユーゴそっくり!」だって。そうかも。

さて今夜は気温がまたマイナスに下がるだろうから、明日の路面凍結が怖いですな。こういう時在宅ワーカーなのは本当に助かります(^^;;